投稿作品

担当希望

担当希望はありません

編集者メッセージ(新着)

  • なげっぱなしジャーマンへのメッセージ

    犯人Bさんの狙い通り、
    まるで洋画の特報でも
    観るかのような、、、
    続きや全貌がやたらと
    気になる憎い小2編でした。

    タイトでクールな
    画風と相まって、、、
    小粋でシャープな設定に
    読み手心をくすぐる
    妙味を感じさせて頂きました!

    復讐の合法に弾丸6発ーー。

    それだけでサスペンスの
    ニオイが沸き立たせるのは、
    なかなかどうして容易い事では
    ないと思います、、、。

    ゆえになおさら、
    描きたいシーンを
    さらに増幅させまくって、
    キャラのバックボーンや
    登場人物の因縁・宿縁、
    はたまたカッコいい果たし合いを
    見せに観せて魅せてほしいと
    願いたくなりました、、、。

    長編でなくても
    まずは18〜20pぐらいの
    長めの予告編のような意気込みを
    期待したいと願います。

    描きたいシーンを
    さらに気持ち良く描いて
    読み手にも気持ち良くなって
    もらえる力をお持ちだと感じます。

    ぜひ頑張ってくださいませ。
    応援しております!!!






  • 僕の夜に降った季節外れの雪へのメッセージ

    自分以外が存在しない世界
    ×
    永遠に雪が降り続ける夜

    どちらかでも物語が作れてしまう要素を合わせて、一つの幻想的な世を組み上げていることに、並外れた意欲を感じました。

    様々な街を巡ったことを示す11pでは、「行ってみたい!見てみたい!」と思わせられました。
    また、男の子が16-17pの日記の文章を上から潰していく演出とともに、自分の心情を吐露するシーンには鳥肌を覚えました。

    一方で、男の子と女の子の辛口を叩き合うところも心温まります。この作品はここがあるからこそ、 女の子の日記を追体験するという行動に深みが出ているのでしょう。

    その上でなのですが、やはり分かりにくさを感じてしまいます。
    男の子が持病を抱えながらどんな風に過ごしてきたのか、また、それによってどんな心境に至ったのか、ということが分からないところからスタートしているため、
    「物語に没入する」というより
    「物語を理解しようする」
    という読み方になってしまいました。

    序盤でもう少し読者に対するとっかかりを示してあげると良いのではないでしょうか。

    一つ一つの文の力と、演出力が伝わってきました!

    また別の作品も拝見したいです!

  • 私は夫が見えないへのメッセージ

    なぜ見えないのかというのがすごく深くて、喫茶店で誰かと3時間くらい議論して、それを議論しながら
    「人を好きになるってなにか」
    「人を好きになるって究極自分勝手なことじゃないのか」
    「人を好きになったとして愛しているのはその人といる自分の時間なのではないか」
    という話に及んで、結局3時間じゃ時間たりねーなというようなマンガでとてもとても面白かったです。

    そして、それが単純に狂気の世界に堕ちていかない感じ、ちゃんとこの世で考えている感じもすごくよかったです。

    各ジャンルの志望をタグで表示されていらっしゃいますか、女性漫画的な文化系譜の中でトライしたほうがいい感性の持ち主だと思います。

  • 私は夫が見えないへのメッセージ

    こういった種類の作品を、連載の途中まで読んだところであーだこーだ言うのはおかしいのかもしれませんが、気になる作品だったので感想を書かせていただきました。
    面白くなりそうな設定だな、と感じました。
    ミステリアスな伏線っぽい描写もあり、先を楽しみにさせてくれます。
    ただ、1話からもっと強く読者を惹きつけるためには、この話が大まかに「どういう方向に向かっているのか」を提示できると良かったかなと思います。
    ・主人公が何らかの大きな喪失をしていて、それを取り戻す或いは埋める話
    ・「見えない」ことに何らかの理由があり、それを突き止める或いは気づいていく話
    ・「見えない」というステータスが主人公と夫の関係の変化によって変わっていく話
    などなど、
    現状の第一話を読んでも、いろんな方向が想像できます。
    最終的にはその提示自体を作者自ら裏切ってもいいのですが、物語の冒頭である程度の方向性の提示がある方が、読みやすいしハマりやすいと思います。

  • 私は夫が見えないへのメッセージ

    白と黒がとても印象的な作品でした!

    ある意味、怖いなとも感じるお話で
    本当は旦那さんはいないのかな…、
    なんてゾッとしてしまいました!

    閃いた設定を練りこみ、
    膨らまし、削る事で
    さらに面白い漫画作りを
    目指して頑張っていってくださいませ。

    より生活感が溢れてくるといいなー。

    応援しております。押忍ッ!

  • 私は夫が見えないへのメッセージ

    面白い設定だなと思いました。
    どうやって結婚に至ったの?という野暮なツッコミは置いておいて、
    配偶者が見えないことは悲しくてさびしいだろうな、という想像を超えなかったのがやや物足りなかったです。
    見えないからこその楽しみや喜びを提示できたら、この作品の設定が輝くのではないかと思います。

編集者メッセージ(いいね)

  • 私は夫が見えないへのメッセージ

    面白い設定だなと思いました。
    どうやって結婚に至ったの?という野暮なツッコミは置いておいて、
    配偶者が見えないことは悲しくてさびしいだろうな、という想像を超えなかったのがやや物足りなかったです。
    見えないからこその楽しみや喜びを提示できたら、この作品の設定が輝くのではないかと思います。

  • 私は夫が見えないへのメッセージ

    白と黒がとても印象的な作品でした!

    ある意味、怖いなとも感じるお話で
    本当は旦那さんはいないのかな…、
    なんてゾッとしてしまいました!

    閃いた設定を練りこみ、
    膨らまし、削る事で
    さらに面白い漫画作りを
    目指して頑張っていってくださいませ。

    より生活感が溢れてくるといいなー。

    応援しております。押忍ッ!

  • 私は夫が見えないへのメッセージ

    こういった種類の作品を、連載の途中まで読んだところであーだこーだ言うのはおかしいのかもしれませんが、気になる作品だったので感想を書かせていただきました。
    面白くなりそうな設定だな、と感じました。
    ミステリアスな伏線っぽい描写もあり、先を楽しみにさせてくれます。
    ただ、1話からもっと強く読者を惹きつけるためには、この話が大まかに「どういう方向に向かっているのか」を提示できると良かったかなと思います。
    ・主人公が何らかの大きな喪失をしていて、それを取り戻す或いは埋める話
    ・「見えない」ことに何らかの理由があり、それを突き止める或いは気づいていく話
    ・「見えない」というステータスが主人公と夫の関係の変化によって変わっていく話
    などなど、
    現状の第一話を読んでも、いろんな方向が想像できます。
    最終的にはその提示自体を作者自ら裏切ってもいいのですが、物語の冒頭である程度の方向性の提示がある方が、読みやすいしハマりやすいと思います。

  • 私は夫が見えないへのメッセージ

    なぜ見えないのかというのがすごく深くて、喫茶店で誰かと3時間くらい議論して、それを議論しながら
    「人を好きになるってなにか」
    「人を好きになるって究極自分勝手なことじゃないのか」
    「人を好きになったとして愛しているのはその人といる自分の時間なのではないか」
    という話に及んで、結局3時間じゃ時間たりねーなというようなマンガでとてもとても面白かったです。

    そして、それが単純に狂気の世界に堕ちていかない感じ、ちゃんとこの世で考えている感じもすごくよかったです。

    各ジャンルの志望をタグで表示されていらっしゃいますか、女性漫画的な文化系譜の中でトライしたほうがいい感性の持ち主だと思います。

  • なげっぱなしジャーマンへのメッセージ

    犯人Bさんの狙い通り、
    まるで洋画の特報でも
    観るかのような、、、
    続きや全貌がやたらと
    気になる憎い小2編でした。

    タイトでクールな
    画風と相まって、、、
    小粋でシャープな設定に
    読み手心をくすぐる
    妙味を感じさせて頂きました!

    復讐の合法に弾丸6発ーー。

    それだけでサスペンスの
    ニオイが沸き立たせるのは、
    なかなかどうして容易い事では
    ないと思います、、、。

    ゆえになおさら、
    描きたいシーンを
    さらに増幅させまくって、
    キャラのバックボーンや
    登場人物の因縁・宿縁、
    はたまたカッコいい果たし合いを
    見せに観せて魅せてほしいと
    願いたくなりました、、、。

    長編でなくても
    まずは18〜20pぐらいの
    長めの予告編のような意気込みを
    期待したいと願います。

    描きたいシーンを
    さらに気持ち良く描いて
    読み手にも気持ち良くなって
    もらえる力をお持ちだと感じます。

    ぜひ頑張ってくださいませ。
    応援しております!!!






  • 僕の夜に降った季節外れの雪へのメッセージ

    自分以外が存在しない世界
    ×
    永遠に雪が降り続ける夜

    どちらかでも物語が作れてしまう要素を合わせて、一つの幻想的な世を組み上げていることに、並外れた意欲を感じました。

    様々な街を巡ったことを示す11pでは、「行ってみたい!見てみたい!」と思わせられました。
    また、男の子が16-17pの日記の文章を上から潰していく演出とともに、自分の心情を吐露するシーンには鳥肌を覚えました。

    一方で、男の子と女の子の辛口を叩き合うところも心温まります。この作品はここがあるからこそ、 女の子の日記を追体験するという行動に深みが出ているのでしょう。

    その上でなのですが、やはり分かりにくさを感じてしまいます。
    男の子が持病を抱えながらどんな風に過ごしてきたのか、また、それによってどんな心境に至ったのか、ということが分からないところからスタートしているため、
    「物語に没入する」というより
    「物語を理解しようする」
    という読み方になってしまいました。

    序盤でもう少し読者に対するとっかかりを示してあげると良いのではないでしょうか。

    一つ一つの文の力と、演出力が伝わってきました!

    また別の作品も拝見したいです!

TOP